ひとりっこ文鳥

一羽飼いの女の子

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おいしい顔ってどんな顔?  

「今朝のピッピさん」最近朝に写真を撮るのが習慣化しています。

昔、「おいしい顔ってどんな顔~」ってCMソングありましたよね。
ピッピ、おいしい顔ってどんな顔?


あれ?そうだっけ。もう1回、どんな顔?
文鳥さんがモグモグしている時って、くちばしがずれていたりしますよね。


パシャパシャ撮っていたので、食事が止まりました(^^;)


上体を低くして、じーっと見られました(;´・ω・)


アイリング、よく見るとぷっくりしています。




ずっと楽しく読ませて頂いていた文鳥さんが一昨々日、虹の橋を渡りました。
ピッピが来てから、本やネットを調べてある程度いろいろ知っていると思っていましたが、
初めて聞く病気で、でも無事に回復されると信じていたので、とても悲しいです。
飼い主さんは日々目を配ってらして、何かあればすぐ病院で診て頂いて、
それでも見つからない病気も多々あるんだな、と改めて難しさと無念さを感じています。
ピッチちゃんのご冥福をお祈りいたします。



2016/8/17 体重 昼 25.6g

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コメント

真っ正面のお顔(≧∇≦)

ゆずぽんさん こんばんは。
ピッピちゃん 可愛い! 文鳥さんの、この真っ正面からのお顔が大好きです♪ でも なかなか撮れないんですよね~ むぅ~のお顔も可愛い!

ゆずぽんさん、私も昨日はとても悲しい一日でした。 ピッチちゃん、とても可愛くて おうちに戻ったら お祝いコメント(初コメント)を送らせていただく予定でした。 絶対退院できると思ってたのに… フォトムービーも 何度観ても涙が止まりませんでした。 どの子もいつかは虹の橋を渡るのですが、それをわかっていても この世からいなくなるということは寂しいです(T_T)

ぴぴぽまま #- | URL
2016/08/17 22:33 | edit

Re: ぴぴぽままさんへ

ぴぴぽままさん、こんにちは。コメントありがとうございます。

最近、本当に撮影がうまくいかなくて。。。
ちゃんと撮れていたら良い表情だったのに、、という事ばかりです。

ピッチちゃんの事、私もとてもショックでした。
ブログの方にコメントさせて頂いていたので、
記事内でピッチちゃんに触れる一文を載せてもいいのか、と悩みました。
文鳥さんに肝臓肥大という病気が多い事は聞いた事があったんですが、
心臓肥大、というのはピッチちゃんの事で初めて知ったので、
私なりに色々検索してみました。・
その中で知らなかった事がいくつかまた見つかったので、記事に書こうと思って。。

フォトムービー、私も涙が止まりませんでした。
ピッチちゃん、虹の橋を渡るには早すぎます。
1月にしゃっくりが出た時、病院に行っても原因がわからず、
今回も少し前に健康診断に行かれてましたよね。
2g増えていたけど、脂肪もないし、特に異常無しと・・・。
医療の事もわかりませんし、先生ももちろんしっかり診て頂けたでしょうし、
小鳥なのでそう体の隅々まで徹底的に調べる事も難しいでしょうし、
色々、諸々の事はわかった上でも、とても残念で悔しい気持ちです。
すみません、興奮気味に長文になってしまいました。
ピッチちゃん、本当にかわいかったです。
お達者さんなピッチちゃん見たかったです(´;ω;`)

ゆずぽん #4rNZq51s | URL
2016/08/18 11:59 | edit

今日もいろいろ考えてしまいました

ゆずぽんさん こんにちは。
返信をいただき ありがとうございます。 そうなんです、私も 心臓肥大や肺水腫が文鳥さんにあり得ることを初めて知りました。 ぴぴは 肝臓肥大で虹の橋を渡ったので 亡くなってからもいろいろ調べて ある程度わかっているのですが… 1月のしゃっくりも、体重増加も 先生は判断できなかったようで 本当に残念でなりません。 小鳥の診断の難しさを思い知らされた感じです。
ぴぴも 初めはプチプチ音が気になり、近くの動物病院へ行ったんですが、鳥専門でなく、その先生は すぐ 鳥専門の病院を紹介してくださったのですが プチプチ音はそんなに慌てなくて大丈夫ですよ、と軽く仰ったのです。 鳥専門の病院で ようやく肝臓肥大で危ない状態だとわかりました。 文鳥さんによくある病気も 小さいだけに なかなか難しいのだと思います。
娘は それが引っ掛かり、今 獣医学科を目指してます。 小鳥専門の獣医師になりたいようです。 超難関なので まだまだ及びませんが あと 2年半、頑張ってほしいと思っています。
ゆずぽんさんと同じく、元気いっぱいのピッチちゃんを 見たかったです(T_T)

ぴぴぽまま #- | URL
2016/08/18 18:05 | edit

Re: ぴぴぽままさんへ

ぴぴぽままさん、こんばんは。こちらこそ返信ありがとうございます。

本当に色々考えてしまいます。飼い主さんがどれだけ目を配って、
異変に気付いて病院に連れていっても、判断をするのはお医者さまで・・・
特に異常無しという診断結果ならそれを信じる無いですよね。
もしくは納得できなければ、更に精密検査をお願いするか・・・
でもこれはあまり現実的は無いと思います。
お医者さまのこれと言ったお見立てが無ければ、できるだけ負担のかかる検査は
避けたいのが飼い主の心情です。本当に難しいです。

ぴぴちゃんはそういう経緯があったんですね、肝臓肥大ですか(´;ω;`)
プチプチ音はそんなに慌てる事は無いと仰ったお話、う~ん・・・
すぐ鳥専門の病院を紹介して下さって本当に良かったですね。そのままだったら・・・

娘さん、小鳥専門の獣医師志望とは、素晴らしいです!
道のりは大変でしょうが、そうなれば沢山の飼い主さんにとってどれだけ救いになるか。
是非、数少ない「鳥の診られる先生」になってほしいです(⌒∇⌒)
うちもふとした時に娘に「鳥のお医者さんとかどう?」と話を振った事があるんですが、
娘の反応は「う~ん、でもそれ自分が失敗したら死んじゃうかも知れないんだよね?
それは怖い・・・」でした。そっちの視点かぁ・・・と少し驚きました。
私は「でもそれ以上に助けられる命の方がずっと多いと思うよ」と返事をしたんですが・・・
鳥のお医者さん、もっともっと増えて欲しいです。娘さん、応援しています(^▽^)/

ゆずぽん #4rNZq51s | URL
2016/08/18 22:04 | edit

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