ひとりっこ文鳥

一羽飼いの女の子

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ケージ(2)マルワMR-手のりかご  

そして2月中旬、大きさのわりにお手頃なケージを見つけました。
残念な事にマルワさんは2015年3月20日に廃業予定だったので即注文しました。
キットウココさんの通販で6890円でした。
初代ケージ「マルワ M-757手のりかご」 (32×38×40cm)と比べて
幅33.5cm、奥行き7.5cm、高さ20cm大きくなりました。
広くなったからかピッピも「M-757手のりかご」の頃より、
出せ出せキック(扉などに飛びついてくる出して欲しいサイン)が減りました。
放鳥時でもお腹が空いたり、眠かったりすると、
自分で戻って食べたり、昼寝したりも見られるようになりました。
未だにケージ内の止まり木の本数やレイアウトも試行錯誤しています。
(ちょっと止まり木が多いかな。。。)
ピッピのお気に入りの場所は、右の一番上の斜めの止まり木です。



「マルワ MR-手のりかご」  (65.5×45.5×60cm)

ピッピを入れた第一印象は「1羽だと余計広く感じる」でした。
「MR-手のりかご」には底網と底トレイ(引出し式では無い)が付属していましが、
どちらも使わず画像の状態で床面に新聞紙を敷いて使っています。
ケージ自体は低めのテーブルに乗せています。




上から見たところ。扉は観音式で大きく開きます。
ただ開けた時、出入口に止まり木が無いので、12cm径の丸棒を買ってきてカットし、
HOEI 止まり木キャップ 12ハイ用を両端にはめて2本取り付けました。




扉を開けたところ。2本平行に止まり木を付けました。
右は止まり木キャップを拡大した画像。扉を閉める際には2本の扉は外します。


豆苗は根っこを食べられないように角材をタッカー止めで組んでいます。



2015/8/18 体重 朝25.1g 昼25.3g

category: 飼育環境

tag: ・ケージ 
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